「何を遺し、どう働くか」40代後半、AIとの対話で見えてきた一生続く「試行錯誤」の正体

「これからどんな仕事をしていこう?」「子供たちに何か遺せるものはないかな?」


そんな問いが頭をよぎり、AIとの対話をきっかけに自分の人生設計をもう一度描き直してみることにしました。


40代後半、5代目の突入を目前にした今。

調理師、Amazon物販、サイト売買、4人の子育て……。

これまで必死に積み上げてきた「点」を繋ぎ合わせて見えてきたのは、単なる稼ぎ方ではなく、私が一生をかけて向き合いたい「価値の循環(コンポスト)」というキーワードでした。


副業や働き方に正解を求めて彷徨うのは、きっと私だけではないはず。

迷い、もがき、試行錯誤し続ける。そんな私の「なりわい」の記録が、誰かのヒントになれば幸いです。

※この記事は、私とAIとの対話から生まれた、剥き出しの思考ログです。

1. 40代後半、ふと立ち止まって考えた「子供に何を遺せるか」

  • 今の仕事をこなす毎日でいいのか?という問い。
  • 単なるお金ではなく、子供たちが「生きるヒント」を得られるような事業や仕組みを遺したいという願い。

2. 過去の自分と今の自分。できること(Can)に縛られていた日々

  • 調理師10年、Amazon物販、サイト売買……これまで「できること」を必死に積み上げてきた。
  • 実績はあるけれど、どこか「血迷っている」ような感覚の正体。

3. AIとの対話で見つけたキーワードは「循環(コンポスト)」

  • 私は「土いじり」が好きなのではなく、ゴミが資源に変わる「循環の仕組み」が好きだった。
  • ビジネスも同じ。滞っているものに光を当てて、価値を循環させる「プロデューサー」でありたい。

4. 成功の正解を探すのをやめた。「試行錯誤」こそが仕事そのもの

  • Kindleやブログを読んで正解を探していたけれど、迷うことは逃げではない。
  • 「働くこと」や「なりわい」を考えることは一生続く修行であり、それが生きる張り合いになる。

5. 50代に向けての自戒:時間に追われず、散歩する余裕を死守する

  • これだけは譲れない「丁寧な暮らし」と「在宅での仕事」。
  • 完璧主義を捨て、AIや他者の力を借りて「いいとこ取り」をしながら、新しい循環(EC事業)の種をまく。

今日はメモまで。また書き足します。

※本記事にはプロモーションが含まれています

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